半袖と長袖が入り混じりつつある季節に、事務所から大きめのダンボール箱が届いた。
引越しの時には、なかなかのベストサイズであろうダンボールが。
茶色のガムテープを剥がし、ダンボール箱を開ける。
箱の中に入ってたのは、想いでした。
こんなボンクラな僕の為に、多くの人が事務所に送ってくれたプレゼントとお手紙でした。
きっと、考えて、悩んで、書いて選んでくれただろう想い達がありました。
全ての想いが真っ直ぐに、僕の心臓を飛び越えて、心にブッ刺さりました。まるで14才の一発目の弾丸の様に。
元気とヤル気を貰いました。
心からありがとうを伝えたいです。感謝の弾丸を撃ち返します。
ありがとう。